フロントガラスキズ修理・フロントガラス交換
株式会社ヘイワコーポレーション

世界ガラス3大メーカーである『PPG(アメリカ)・サンゴバン(フランス)・ピルキントン(イギリス)』製造品です。日本のJISマークより厳しいと規格されるASマーク(アメリカ規格)・Eマーク(ヨーロッパ規格)・JISマーク(日本工業規格)を取得している製品で、全てPL保険に加入し、車検適合品です。メーカー純正品と比べ安価にご提供できる中国生産のガラスで、純正品と変わらない品質です。1500種類以上のガラスをご用意、乗用車やトラック、外車など幅広い車種に対応できます。

メーカー純正のフロントガラスには、車種や年式等により異なりますが、以下のような特殊加工がついていますので、ここでご紹介いたします。現車でご確認いただくためのご参考にしてください。 なお、弊社でご提供するガラスにはUV・IRカット、熱線、寒冷地仕様、アンテナ、ヘッドディスプレイなどの特殊加工はついていませんが、一部車種には熱線つきのタイプなどもございますので、詳細はお問い合わせください。

 ミラーマーク ミラーベース

ミラーベースの土台となるセラミックで、ミラーベースより少し大きめの形状です。

ルームミラーを取りつけるための土台となる付属品。車種・年式により型が異なる場合があります。

センターバイザー UVカット

車外正面より見たとき、ミラーベースを隠すように逆台形についているドット状のセラミック。ミラーベースのない車にもついている場合があります。

紫外線をカットし、日焼けや内装材の劣化を防ぐ、室内の温度上昇を抑え冷房効率を良くする効果があります。

温水パネル IRカット

ラジエーターのお湯をガラスの下部に循環させ、ワイパーの凍結を防ぐ加工です。

赤外線カット。日本板ガラスでは「イージークール」、アサヒガラスでは「クールベール」と、ガラスメーカーによって名称が違います。

ヘッドアップディスプレイ 寒冷地仕様

フロントガラスにスピードメーターなど計器にある情報が映り出されます。従来の計器のように視線を落とすこと無く、情報を確認できます。

デアイサー(熱線)・温水パネル・ワイパー凍結防止などの総称で、特に雪深い地域の車についています。

レインセンサー アンテナ

雨滴量を検出し、ある量になるとワイパーが自動的に作動する付属品で、通常は上部中央あたりについています。

テレビやラジオアンテナ。フロントガラスの中に針金の形状で、真ん中に1本通っているなど、場所は車種により異なります。

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